2019年08月21日17:06

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我那覇真子さん 令和元年靖国神社スピーチ
カテゴリー │その他

皆様こんにちは。
私は我那覇真子と申します。
沖縄から参りました。
成立ではありますが、ご指名という事で登壇させていただきました。
どうぞよろしくお願い申し上げます。
今年も8月15日の終戦記念日がやってきました。
一昨年の今日、登壇させて頂いた私は英霊の方々に対して、国民は感謝の念を捧げるだけでなく、お詫びもしなければならないのではないか、と言う事を申し上げました。
というのも、戦後日本の在り方は到底、英霊の皆様に納得してもらえるものではないと思うからです。
その思いに今も変わりはありません。
靖国に祀られる英霊の方々は国安かれというお気持ちで国難に順でられました。
その際の粉塵ぶりは例えば大東亜戦争においては連合軍をおののかせるほどに超人的で、結果として御皇室をお守りするものとなりました。
いわば、祖国の大義を全うされたわけです。
その英霊の方々は後に続く者のある事を堅く信じておられました。
ご遺書にも多くあります。
銃後の家族には、お父さんに会いたくなったら靖国においで。
父母様には、先立つ不孝をお許し下さい。
寂しくなられたら靖国においで下さい。
戦友には靖国で会おう。と、、、
世界の歴史上、これほど自己犠牲の精神を国上げて発揮した例はないことでしょう。
精神文明の最高到達点は日本にあると言ってもよいのではないでしょうか。
我が国は最高度に道徳性の高い国なのです。
人類社会の可能性は我が日本にこそ見出されるべきでしょう。
本来、世界の手本である我が国は、戦後一体どうなっているか。
世相を見るに、今の日本は狂っているとしか私には思えません。
その惨状は正視に堪えません。
例えばテレビなどに顕著に現れる文化の継続白痴化。
かつての進歩的知識人が残した盗作の言論空間。
そでは今、狂的なリベラリズムがどす黒い渦を巻いています。
また、日本古来の共同体が破壊された結果、モラルが失われ、親子親族で殺し合いを演じるまでになりました。
今の日本ではあらゆる社会問題が迷宮の様相を呈し、出口が見えなくなっています。
全体が病んでいるからでしょう。
こういう現代日本を英霊の方々はどういう思いで見ておられる事でしょうか。
果たして、我々は英霊に顔向けができるのでしょうか。
私は日本が戦争に本当に負けたのは戦後であると言う説に与するものです。
敗戦によってもたらされた精神的虚脱状態のうちに、それはなされました。
国内の敗戦利得者なる勢力も協力した結果、東京裁判史観、大ギルトインフォメーションプログラム、反日左翼の張遼が思う様効果を上げ、日本人の精神が戦後レジュームにはめ込まれてしまったのです。
そしてきわめて危険な事ですが、近年それはグローバリズムと言う大波に変わり、日本文明潰しが始まっています。
これらは日本を二度と再び元に戻れないような国に作り替えようと言うものです。
そうなれば日本国そのものが博物館入りをするようなものです。
靖国神社も戦艦大和も零戦も英霊の後遺書も、そして日本人の高い道徳性も含めて、すべてが単なる文化遺産となる事でしょう。
命あるものは決して博物館入りなどしません。
しかし、現在のグローバル化政策が進めば、それは免れようがありません。
そうなれば、英霊の方々は二度死ぬ事になります。
魂を二度死なせる事は、いずれの国の人にも許された事ではありません。
ましてや我々は日本人なのです。
神話を忘れた民族は例外なく滅ぶと言われています。
つまりこのままでは、今を生きる我々の生命もやがて尽きると言う事です。
その日本滅亡グローバル化政策を強力に推し進めているのが、なんと真正保守を歌われる安倍政権と言うのはどういうわけでしょう。
政権一代でこれほど日本を壊した例は他にはありません。
空前絶後とはこの事でしょう。
いくつか例を挙げると、TPPは人、物、金の流れを自由にする事で国境を実質的に失くし、その結果、国民経済と国民国家を消滅させていきます。
アイヌ新法は虚為をもって日本国を分断する事になります。
アイヌは先住少数民族ではありません。
種子法廃止は日本農業を根こそぎにし、改正入管法という名の移民法は日本を取り返しのつかない多民族国家にし、体罰禁止法は日本の躾を消滅させ、その他、水道民営化、電力の発送電分離など、たくさんの日本解体法案が成立しています。
戦後20年からの脱却を目指すと言う現政権が実際に行っているのはむしろ、戦後リジュームの完成なのです。
我々は日本の魂を守るため、いい加減目を覚まさなければなりません。
何に目覚めるのか。
国難の正体に目覚めるのです。
保守の皮をかぶり、国を売るような人々が国の中枢を握っていると言う事を知らなければならないのです。
今の日本は外からのコントロールにされるがままです。
いわば外圧グローバリズムです。
自主憲法制定、武器独立と言う血統の精神を忘れ、それどころか、その真逆を行く現政権党はすべからく党名を日本グローバリズム会等に変えるがよろしいかと思います。
私はこのあと、昇殿参拝をさせていただく予定です。
その際に、英霊の方々に国難の正体についてご報告させていただきます。
そしてこの国難に勝利する事をお誓い申し上げ、お詫びの言葉に変えるつもりです。
勝利の方策もすでに考えております。
最後に、英霊に感謝を捧げ、御国の弥栄をご祈念申し上げます。
英霊の皆様、誠にありがとうございます。
皆様、ご清聴誠にありがとうございました。
私は我那覇真子と申します。
沖縄から参りました。
成立ではありますが、ご指名という事で登壇させていただきました。
どうぞよろしくお願い申し上げます。
今年も8月15日の終戦記念日がやってきました。
一昨年の今日、登壇させて頂いた私は英霊の方々に対して、国民は感謝の念を捧げるだけでなく、お詫びもしなければならないのではないか、と言う事を申し上げました。
というのも、戦後日本の在り方は到底、英霊の皆様に納得してもらえるものではないと思うからです。
その思いに今も変わりはありません。
靖国に祀られる英霊の方々は国安かれというお気持ちで国難に順でられました。
その際の粉塵ぶりは例えば大東亜戦争においては連合軍をおののかせるほどに超人的で、結果として御皇室をお守りするものとなりました。
いわば、祖国の大義を全うされたわけです。
その英霊の方々は後に続く者のある事を堅く信じておられました。
ご遺書にも多くあります。
銃後の家族には、お父さんに会いたくなったら靖国においで。
父母様には、先立つ不孝をお許し下さい。
寂しくなられたら靖国においで下さい。
戦友には靖国で会おう。と、、、
世界の歴史上、これほど自己犠牲の精神を国上げて発揮した例はないことでしょう。
精神文明の最高到達点は日本にあると言ってもよいのではないでしょうか。
我が国は最高度に道徳性の高い国なのです。
人類社会の可能性は我が日本にこそ見出されるべきでしょう。
本来、世界の手本である我が国は、戦後一体どうなっているか。
世相を見るに、今の日本は狂っているとしか私には思えません。
その惨状は正視に堪えません。
例えばテレビなどに顕著に現れる文化の継続白痴化。
かつての進歩的知識人が残した盗作の言論空間。
そでは今、狂的なリベラリズムがどす黒い渦を巻いています。
また、日本古来の共同体が破壊された結果、モラルが失われ、親子親族で殺し合いを演じるまでになりました。
今の日本ではあらゆる社会問題が迷宮の様相を呈し、出口が見えなくなっています。
全体が病んでいるからでしょう。
こういう現代日本を英霊の方々はどういう思いで見ておられる事でしょうか。
果たして、我々は英霊に顔向けができるのでしょうか。
私は日本が戦争に本当に負けたのは戦後であると言う説に与するものです。
敗戦によってもたらされた精神的虚脱状態のうちに、それはなされました。
国内の敗戦利得者なる勢力も協力した結果、東京裁判史観、大ギルトインフォメーションプログラム、反日左翼の張遼が思う様効果を上げ、日本人の精神が戦後レジュームにはめ込まれてしまったのです。
そしてきわめて危険な事ですが、近年それはグローバリズムと言う大波に変わり、日本文明潰しが始まっています。
これらは日本を二度と再び元に戻れないような国に作り替えようと言うものです。
そうなれば日本国そのものが博物館入りをするようなものです。
靖国神社も戦艦大和も零戦も英霊の後遺書も、そして日本人の高い道徳性も含めて、すべてが単なる文化遺産となる事でしょう。
命あるものは決して博物館入りなどしません。
しかし、現在のグローバル化政策が進めば、それは免れようがありません。
そうなれば、英霊の方々は二度死ぬ事になります。
魂を二度死なせる事は、いずれの国の人にも許された事ではありません。
ましてや我々は日本人なのです。
神話を忘れた民族は例外なく滅ぶと言われています。
つまりこのままでは、今を生きる我々の生命もやがて尽きると言う事です。
その日本滅亡グローバル化政策を強力に推し進めているのが、なんと真正保守を歌われる安倍政権と言うのはどういうわけでしょう。
政権一代でこれほど日本を壊した例は他にはありません。
空前絶後とはこの事でしょう。
いくつか例を挙げると、TPPは人、物、金の流れを自由にする事で国境を実質的に失くし、その結果、国民経済と国民国家を消滅させていきます。
アイヌ新法は虚為をもって日本国を分断する事になります。
アイヌは先住少数民族ではありません。
種子法廃止は日本農業を根こそぎにし、改正入管法という名の移民法は日本を取り返しのつかない多民族国家にし、体罰禁止法は日本の躾を消滅させ、その他、水道民営化、電力の発送電分離など、たくさんの日本解体法案が成立しています。
戦後20年からの脱却を目指すと言う現政権が実際に行っているのはむしろ、戦後リジュームの完成なのです。
我々は日本の魂を守るため、いい加減目を覚まさなければなりません。
何に目覚めるのか。
国難の正体に目覚めるのです。
保守の皮をかぶり、国を売るような人々が国の中枢を握っていると言う事を知らなければならないのです。
今の日本は外からのコントロールにされるがままです。
いわば外圧グローバリズムです。
自主憲法制定、武器独立と言う血統の精神を忘れ、それどころか、その真逆を行く現政権党はすべからく党名を日本グローバリズム会等に変えるがよろしいかと思います。
私はこのあと、昇殿参拝をさせていただく予定です。
その際に、英霊の方々に国難の正体についてご報告させていただきます。
そしてこの国難に勝利する事をお誓い申し上げ、お詫びの言葉に変えるつもりです。
勝利の方策もすでに考えております。
最後に、英霊に感謝を捧げ、御国の弥栄をご祈念申し上げます。
英霊の皆様、誠にありがとうございます。
皆様、ご清聴誠にありがとうございました。
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